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母の所へ

父が他界したすぐは、出来るだけ母を寂しくしないように、頻回に実家に行ってましたが、3年が過ぎてお互いにそれぞれの友人とのつきあいも定まって、最近は週1ぐらいのペースで顔を出したり、電話をしてます。


住んでいるところが同じ市内なので、で15分程度です。

義母の所も同じくらいなのだけど、義母の所は月1~2回ぐらいかな。


今日、母の所に行くと、母から「Hさん亡くなったのよ」と言われました。Hさんは、父が未だ会社勤めをしていた頃の同僚の方です。父よりも3歳年上でしたので、実年齢で計算すると父よりも6年長生きしたことになります。私はHさんとは、父の会社の社員旅行で一緒だった記憶程度なので、どんな方だったか余りよく知りませんが、父が亡くなった後に(葬儀を知らせていなかったので)しばらくしてお焼香に来ていただいたようです。




いつまでも生きていたいと思うのだけど、そんなことはなくて、いつか終わりが来ることを、ナースである私は誰よりも知っているのかもしれません。



銀河鉄道999では永遠の命を求めて鉄郎は、旅をするけど、それは自分一人があっても寂しいモノですよね。

人と永遠の別れをするのも辛いしね・・・


可能な限り、「幸せな」時間を過ごしていけるようにしたいね。
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