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長電話

学生の時、とても仲良くしていた友人が、最近介護の仕事に就きました。

彼女、教育大学の卒業なので、こちらでの教員免許はあるのだけど、この数年家族とのことや色々で、介護の仕事に決めたようです。

就職する前にも何度か話して「例えば、時給だけの話なら、アパレル関係とかの方が良いんじゃない?」と話したのですが、将来のことも見据えて長く働きたいと、それに誰かのためになる仕事をしたいと



私が、ただ漠然と医療方面に向かったのは、もちろん理由があるけど、でも今のご時世を予測したわけでもなく、「あなたに出来るはずない」と否定した母への反発もあったんだよね。


嫌になったら、やめればいい、軽い気持ちだったのに、今ではどっぷり看護学に浸かってます。
私は・・・。


少し前に遠距離なのに
電話をかけてくれて、お互いに今の近況報告・・・まるで学生の時と変わらないよね?

ただ今違うのは、生活があるから、子どももいるから、生活力が必要なんだよね。


友人が働く介護の施設は、肉体労働としては結構楽みたいなんだけど、夜勤をやっても収入がしれているのだとか。予定していた収入とは差があるみたい。
介護の世界は、どこも似たような感じなのかも?いつも聞くだけの立場だったからなぁ~



今回転職するにあたり、1年以上前には少し「介護現場」も考えたのだけど、ダーリンが「君は医療でしょ?」の一言で、今に至ってる気がします。



その方が、私らしいから。
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