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インフォームドコンセプト

この言葉、当たり前のように浸透している。「説明と同意」


私が学生だったときは、まだパターナリズム(父権主義)が主流で、私は看護研究の題材に「インフォームドコンセプト」に類似した物を選んだ。


学校の図書館にも、その手の本が1冊しかなかった(図書館が小さかったこともあるし、当時はそれがあまり訴えられる時代ではなかったから)。







医療用語ではあるけど、私は最近有る場所で、説明が足りなかった事への憤りを感じることがあった。





病院でも学校でも、先生と呼ばれる立場の人には、ある程度の責任があって(責任の程度はまた違うだろうけど)それを患者さんや生徒にきちんと説明すべきなんだと思う。


結論から言えば、私はきちんとした説明をされていなかった。

最初に説明されていれば、私の中にわだかまりはなかったのだけど、事が進み出してから、「じゃあ、それは出来ません」みたいなことになり、後戻りをするにはさすがに、私自身が嫌だったので、自分の意思を通すことにした。




自分の意思を通すという意味では、もちろん納得しているけど、最初の説明と異なる事態が発生したのも事実。





そういう意味で、私の目標を変更せざるを得なくなった。

マイナス思考炸裂の部分もあるのだけど、大丈夫。はい上がってくる!!!



自分を追求したときに、「こだわり」の部分が必要なんだと思う。
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