09
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジョハリの窓

個人的趣味で、よく心理学関係の本を読みます。

最近、女子高生から女子大生にも人気があるという心理学。

私が高校生の時は、心理学に進んでも開ける道を予想できなかったのだけど、今では臨床心理士という国家資格も出来たから、そう言う道も悪くなかったなぁと思うこの頃。

ただ、友人の話によれば、「心理学ってどこか、占いに似ていたりするから、『私占いが好きだから、心理学の勉強したい』っていうこもいるの」とか


占いと心理学は似てるかもしれないけど、違うんですよね。





私は今自己分析をしていて(絵画をしているのもそれの1つです)、私の中では、いつも「私とはなんぞや」がテーマです。




よくある本の中には必ずと言ってよいほど「ジョハリの窓
の記載があります。

・自分も他人も知ってる自分
・自分は知ってるけど、他人は知らない自分
・自分は知らないけど、他人は知ってる自分(他人から見た自分)
・自分も他人も知らない自分


自分というのはこの4つの窓があるというモノです。

とりわけ、ブログというのは、・自分は知ってるけど他人は知らない自分を見せるという『自己開示』をしていると言われてます。(全部が全部ではないけど)


3月の受験シーズンに色々子供のことも含めて仕事のこともまだまだ波瀾万丈なんだけど、自分を見つめながら良い選択が出来るようにしたいモノです。



スポンサーサイト

theme : 自己探求
genre : 心と身体

No title

たまたま検索からお邪魔しました。
もう心理学はブームを超えて、今の時代に根付いた感があります。それだけ必要とされているのでしょう。
ところで臨床心理士ですが、まだ国家資格ではないですよ。

保成さんへ

カキコありがとうございます。ご指摘ありがとうございます。認定資格だったのですね。国家資格だとばかり思っていました。そう言う動きはあるようですけど。

心の問題、支える人も多く必要だって事ですね。
Secret

「小倉百人一首」

問い合わせ先

ブログ翻訳

powered by 電脳PC生活
powered by Silver Windows

南欧のお散歩


by ブログパーツ時計の森

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

検索フォーム

リンク

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。