11
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

好きなことをすれば

この頃、私達夫妻は仕事の関係でお互いの帰宅が遅くなることも多い。

ただ、パート勤務の私は毎晩遅いわけではないので、お天気やら電車の都合でダーリンを最寄りの駅に送迎する日もある。


先日、私がある教室から帰宅すると、ダーリンから「迎えに来て」

の中で「後でいいんだけど、私の作品を見て」

と話すと、快く承知。帰宅してからダーリン「今回の作品は良いじゃないか

「今の私、これが一番楽しい」




「楽しいと思えることをやっていたら良いじゃない?幸せなことだよ」





そうなんだよね・・




実は続けられないというか、心が苦しい習い事をしていて、行きたくなくなっている。


ギリギリまで行くか行かないか悩んだ末、どうしても行きたくなくて休んだ。まるで登校拒否の子供のように朝お腹が痛くなった。



前日に相談したかった相手とは携帯でも連絡が取れないし、同じお稽古をしている友人には理解してもらえないと思ったし。

だめ押しが、全く関係のない友人からの


来月会う約束をしていたのだけど「都合が悪くなった」



ちょっといわく有りの友人だから、断られるのも多少覚悟していたし「やっぱり」という感じもあるんだけどね。

また会うことが出来るのか、はっきり言って分からないけど





色んな事を総合的に捉えて、気持ちが滅入った私は「好きなこと」を優先して少しだけ自分を甘やかしてみた。





仲間達には申し訳ないと思ったんだけどね。








きっとまた、好きなことに向かえると信じて
スポンサーサイト

theme : 心のつぶやき
genre : 心と身体

春休み

息子の進学する高校も決まり、やっと春休みに突入しました。

中2二になる娘と共に、家族旅行でもと考えていたのですが、地震の影響などもあり旅行は、企画前になしになり、私はほぼ連日仕事に。


仕事のことは、なんとかへまをしながらも、ちょっとずつ前に進んでいるとは思うのだけど、たまに弱音を吐きたくなる私です。


ただ、私はいつも恵まれていて、学生時代からの友人も多数いるし、テニスの仲間も、絵画の仲間も、それから前の職場の仲間達とも、そして家族とも、そういう話をしてストレスをためないように、前向きに生きてゆける。



被災地区は前途多難ですが、それでも前を向いていくしかないのですよね。

もちろん、まだ見つからない多くの方々が出来るだけ無事でありますように。



theme : 日々のできごと
genre : ライフ

気がついたら,3月

息子、受験生。

端から見てると,のんびりしていて全然そんな風に見えない。
塾にはとりあえず通っているけど,危機感なし。

私は,イライラする毎日。


再就職して半年以上が過ぎたけど、山あり谷ありの日々。



石の上にも3年




そう思って今の仕事は続けようと思っている。

院長は、どこか父にも似てるし,私自身にも似ている。


今まで一緒に仕事をしてきた医師に似てるところもあれば,全然違うところもある。

スタッフには恵まれていると思う。


それにプライベートでも充実してる。


きっと明るい春がやってくると思う。

theme : 日々のつぶやき
genre : 育児

雨ばかり

このところ、お天気が悪いです。

お空の方も、私自身も。


私自身がお天気が悪いのは、中学生の息子との葛藤、今度中学生になる娘との戦い、その他諸々。。。

きっと、子どもが多ければ多いほど、母親はその戦いが多いんだろうか?

そういう時、夫が支えてくれたり、友人が支えてくれるのだろうね。




子どものこと以外にも抱えている問題もあるにはあって、それが一番やっかいだったりする。



私が一番やりたいことに関連する友人が、高校受験で忙しい。



なので、私はそれが終わるまで待っていなければならない。



受験生が合格してくれたら、いいんだけど。かなり危ない評定らしい。

受ける科も普通科じゃないから、評定だけで決定する訳じゃないけど、先日の選抜試験も不合格だったらしい。


だから、今度は一般試験。



「凄く頑張っている」



とは言うけど、その頑張り、今では遅いでしょ?もっと前から頑張っていたら、今苦労してないんじゃないの?





生徒さん、今は必死だけど。支える家族も塾講師の友人も支えてるけど、ちゃんと期待に応えてくれるかな。

theme : 中学生のママ
genre : 育児

人体の不思議展

3連休で終わってしまったのですが、家族で行ってきました。

私はどちらでも良かったのだけど、ダーリンが行きたいというのでこどもたちを連れて、家族中で。

私は、当然学生の時に解剖学でさんざん勉強したり生で見たりしてきたので、今回の展示や模型は「う~ん」って感じでもありました。

ただ一般向けに、ちょっとアート風になっているので、大人の感じ方は受け入れとして良いのかも。
こどもたちは慣れていないこともあって、衝撃的で、わが子達だけでなく、見に来ている他のこどもたちも同様の台詞を吐いてました。


息子は、診た後は「僕は20歳未満だからタバコは今吸えないけど、20歳過ぎても吸わないと思う」と言ってました。
真っ黒になった肺を見たからでしょうか?







大学病院に勤務していたので、献体される患者さんも多くみてきました。それは本人の意向だったり、家族の意向だったりまちまちですが、私自身は、臓器移植には同意しても献体はしないかな。


もちろん医学部の学生達が、解剖学で勉強するのに必要で、看護科の私達も一緒に勉強したので、必要性は十分分かってるのですけどね。



theme : 健康生活:病気・治療法
genre : ヘルス・ダイエット

「小倉百人一首」

問い合わせ先

ブログ翻訳

powered by 電脳PC生活
powered by Silver Windows

南欧のお散歩


by ブログパーツ時計の森

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

検索フォーム

リンク

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。